カテゴリ:お料理スクラップ( 53 )

炊飯器で梅シロップ

ボランティア仲間のおばあちゃまに、梅しごとの知恵話を興味津々で聞いていたら、
「まだ漬ける?持て余すほど実ってるの、貰ってちょうだい」と可愛い青梅いただきました。

そして教えていただいたレシピ、「炊飯器であっというまに梅シロップ」です。
レミさんみたいなネーミングだけどね。

青梅を1キロを冷凍庫でキンキンに冷凍して、お砂糖を1キロ。
あとは炊飯器の保温で8時間。私は氷砂糖を入れたけど、上白糖も良いそうです。
炊いてはいけないのよ、保温だけね。
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それだけで梅シロップできちゃのね。おばあちゃまたち、本当にすごい。
8時間後、すっかり氷砂糖が溶けて美味しくできあがありました。
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 おばあちゃんたちは、今年は7キロ漬けたとか、10キロの甕でなんて、お話しされていました。
赤紫蘇も、あちこちこぼれタネで芽吹いたのをちゃんと畝に移植して大きくしてるんだそうです。

そして先週塩水漬けにしていた「完熟梅のぽたぽた漬け」を梅雨の晴れ間に土用干し。ふにゃふにゃ感がたまりませんねぇ。
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今日はよく晴れたぞ、さぁ、美味しいくなあれ!


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by yukkescrap | 2017-06-22 08:12 | お料理スクラップ | Comments(0)

梅のぽたぽた漬け

から梅雨なんですよね。
早めに梅仕事をした人には、土用干しが順調かな?と思います。

わたしの周りには、梅干し名人がいっぱいいるので、毎年梅干しは、あちこちからいただいて済ませてます。
酒豪の我が家は、梅ジュースや梅酒は、子どものお酒扱いであまり喜んでもらえず。
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でもね、八百屋さんで梅をみると梅仕事したくてムラムラしちゃうよね。
お知り合いのおばあさんたちが、甘くて酸っぱい梅干し作りの話をしていて、よく聞いたら長野地方のお茶うけおやつの「梅のぽたぽた漬け」と聞いてね。

アルカリ食品の良さも大事と、作りかたを根ほり葉ほり聞いてきて、早速仕込んでみました。これは1キロ分。教えのとおりに完熟の南高梅を選んできたよ。

完熟梅を塩水につけて、四日目からは土用干し。
本漬けは、氷砂糖とお酢なのよ。

空梅雨とは言うものの干すには、タイミング見計らわなくちゃね。

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by yukkescrap | 2017-06-17 11:40 | お料理スクラップ | Comments(4)

驚き桃ノ木山椒の木の醤油漬け

 先日、ぬか床用の山椒の実を買い求めて、ひとりほくそ笑んでいましたけどね。
あちこちのブログやツイッターで、山椒の実の塩漬けとか醤油漬けとかを拝見して、俄然、わたしも挑戦しようと思いまして。
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息子は、すっかりぬか床のお世話をお嫁ちゃんに任せているらしいのだけどね。お嫁ちゃんも、さっそく山椒入れてみますって。

 わたしの大好きな本に、アーサー・ランサムの「ツバメ号とアマゾン号 (アーサー・ランサム全集 (1))」というイギリスの児童書があります。
超有名な英米児童文学の神宮輝夫さんの名訳に、いつも「驚き・桃ノ木・山椒の木」という驚いたときの表現訳があって、私はそのたびにロジャーの暮らすイギリスにも桃ノ木や山椒の木があるのかしらと気になって仕方ありませんでした。
ファンタジーの児童文学が好きじゃない子ども時代に、このリアリズム満点の本格的な児童文学に読みふけりました。
兄弟たちの休暇、ヨットとキャンプの冒険小説にすっかりはまり、父がお給料日に買って帰ってくる岩波文庫のこのシリーズ12巻を、毎月首を長くして待ち遠しくしていたのだ。
ただね、この訳が登場するたびに、なんだかねぇ…と。神宮輝夫さん、翻訳にも時代があるよねと思うのよ。

 だから、山椒のことを思おうたびに私には、この「驚き・桃ノ木・山椒の木」というロジャーがつぶやくフレーズがよみがえる。
今の子は、そんな表現知らないよねと思ったら、NHKのにほんごであそぼでは、ちゃんと歌ってるじゃないの。
それも続きがあるのね。

 ♪ おどろき もものき さんしょのき
   あたりき しゃりきよ くるまひき

 ♪ なにが なんきん とうなす かぼちゃ
   おそれいりやの きしぼじん・・・・・。

 地口っていうのね、韻を踏んでますね。
寅さんの口上にもこのフレーズが出てきますよね。
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 山椒の実は、よく洗ってから、塩水で茹でて、小枝を丁寧にのぞきます。こういう仕事嫌いじゃないのよ。
ピリッと辛い山椒の塩ゆでは、半分を冷凍、半分を醤油漬けにしました。

 山椒のぴりり!とした刺激は、口の中でさわやかに弾けます。なんだかいい仕事したなぁとか自己満足の本日。
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気になっていた締め切りの仕事も早々に片づけたから、しばらくまたのんびり。
嫌な宿題は、早めに済ますにかぎるね。


by yukkescrap | 2017-06-02 17:00 | お料理スクラップ | Comments(4)

ルバーブのジャム

 八ヶ岳で買い求めたルバーブ。
婿さまはいつも得意のルバーブパイを作ります。
「ジャムにするならね、色のためにベリー入れるといいですよ。」とアドバイスをもらいまして。
ジャム用の安くなった苺を買いまして。
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 ルバーブは、生のままかじるとね、あらぁ、これってスカンポだね。
蕗(フキ)のようにみえますが、味は、まさにスカンポです。
春の河原でよくかじった、あのすっぱい懐かしい味ですよ。きっと近い種に違いないと確信します。
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 皮を丁寧に剥いて、栽培農家の娘さんのアドバイスでリンゴもいれてジャムです。
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オーガニックのお砂糖をまぶして半日おいたら、たっぷりの水分がでました。
水を加えずに煮て、丁寧にアクをすくう。
ルバーブは熱を加えるとドロドロに溶けちゃうのね。繊維質が多そうで、筋が残りそうな感じですが、まったくその心配はありません。

 あぁ、仕事が忙しい時には、いつかこんな風に悠長なお料理の時間を切望していたけどね。
いざそうなると、何もしなくなるのが現実ね。
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 萬古焼きの器で

まずは、ヨーグルトでお味見。
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イチゴジャム以上に酸味が強いジャムに仕上がりました。

右手にカメラ、左手でスプーンを持って撮影してますが、単焦点レンズなんで距離感が…。プルプル震える二の腕。
撮影しながら、思わず筋トレしてしまったわ。

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by yukkescrap | 2017-06-01 00:36 | お料理スクラップ | Comments(2)

山のごちそう ~わらびたたき~

 小淵沢の道の駅に寄ったら、それはそれは、産直の葉物野菜で溢れていました。
ルッコラ、ロメインレタス、ラディッシュの数々、シャキシャキのクレソン、そしてハーブに山菜。

 うわぁ~と思わず歓声をあげちゃったのが、採りたてわらび。
「あく抜き、どうしようかなぁ~」ってつぶやいたら、レジのおばさんが、「あく抜き用の木灰もサービスしますよ。」って。
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 私の祖母は秋田の生まれ。
秋田と言えば、「わらびたたき」という有名な郷土料理があります。
あく抜きしたわらびのヌルヌルをそのまま生かして、味噌と山椒を一緒にたたくのね。
わたしは、子どもの頃これを炊き立てご飯にのせてふーふー言いながらほおばった記憶があります。
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萬古焼の小鉢で
 そのとき以来かなぁ?夫は初めてのわらびたたきです。
旨いなぁ、旨いなぁってお酒も進むよね。
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タイのセラドンの小鉢で
 削り鰹トッピングのお浸しも美味しいのよね。
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山のごちそう、今月はわらびです。ごちそうさまです、山のめぐみ。

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by yukkescrap | 2017-05-30 00:49 | お料理スクラップ | Comments(0)

おいしいぬか漬けへの道 ~実山椒~

 先週、デパート地下で見かけた実山椒は、折箱入りで2,900円なり。
ぬか床をおいしくするために、実りの季節になったら実山椒を買わなくちゃと思っていましたけど、高いなぁ~。

大須観音の商店街にあった八百屋さんの店先に、山椒の枝がバケツにいっぱい。
思わず、「ぬか床に入れる実山椒を少しだけほしいんですけど、買えますか?」と聞いたら、「枝から、欲しい分だけとって行きな」と八百屋のおじさん。
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ほんの一握り分だけ、枝からもいで、量り売りしてもらったら、150円。

 丁寧に小枝からさらに実だけをとって、ぬか床に混ぜました。
旬の野菜が出回って来たなと知るのは、小売りのお店の店先。

 いつも忙しく閉店間際のスーパーマーケットに飛び込んで買い物をし、ネットスーパーで必要最低限の食材の買い物を済ませていた働く主婦時代には、こういう余裕はちっともなかったなぁ。
忙しくしている息子(私のぬか床を彼に半分、里子に出しています。)の分も買い求めて送ろうかと、しばし考えるも、やめておこうと思いとどまる。
「実山椒、近所の八百屋さんで探してごらん」とメールだけしておこう。都合出来なければそれでいいんだしね。
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 八百屋さんと、旬の野菜の話をのんびりしながら買い物をするという贅沢な時間に、見失ってきたことの愛しさを感じたりしています。季節のある日本に暮らす楽しみを実感するひとときです。

ぬか床、実山椒で美味しくなぁれ!
 
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by yukkescrap | 2017-05-24 17:49 | お料理スクラップ | Comments(2)

コッペパンとChow Chow

 懐かしさも手伝って、しばらくぶりに情熱を傾けてしまったコッペパン。

それもこれも、その昔、アメリカンフットボール部のマネジャーだった青春時代に、横浜の本牧の米軍基地のグランドでの試合では、キャンプの米兵さんが、日本人のアメフトの試合を観戦しながら、BBQグリルでソーセージを焼いて、ホットドックを売っていたのよね。
たっぷりのケチャップ、マスタード、そしてスイートピクルスをたっぷりのせたもの。

 私たち夫婦の青春の味なんだなぁ~。
あの時はソーセージにピクルスだけで、シンプルでしたけど、今日はトマトとかチーズとかも入れちゃう。
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警視庁の機動隊のチームとの対戦にも、米兵さんがボランティアというか、モノ好きなのか、英語で実況中継してくれて、へっぽこチームもなんだか本場のスーパーボウルを夢見てしまいそうな感じでした。

 婿さまママと、婿さまパパが別々に送ってくれたのはChow Chowというスイートピクルスと玉ねぎの酢漬けをつぶした瓶詰。
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こりゃ、あの時の味だ。うまいけど、やっぱりホットドックだよねということでコッペパン探しがはじまったのよね。
見つからなくて、最初は、アンデルセンの熟成ロールパンで作ったんですが、これがイマイチでねぇ。
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美味しいコッペパンは、昨日の記事の通りに見つかりました。
そして今日のお弁当は、ホットドック。

ソーセージはケチりましたので、短いのを2本ね。たっぷりChow Chow。
夫は、今日は人間ドックの追加検査。ドック後に、ホットドック食べるんだそうで、おうちに置き弁。(おうちにお弁当をおいておいてお昼に食べるのを置き弁というんだそうです。働くママのお留守番の小学生用に…らしいよ)

 コッペパンを調べたらね、フランスパンのクープ、英語のカットが語源らしいです。
日本に上陸したのは、大正時代。てっきり占領軍の給食のための脱脂粉乳と同じく置き土産とおもっていたけど、それ以前でした。

 バニラクリームに真っ赤なサクランボジェリーのクリームパンや、焼きそばパン、コロッケパン。
シンプルだけに、素朴でバリエーションもいっぱいなのよね。日本人のソウルフードだと思うわ。
またコッペパン人気が復活しないかなぁと思っています。

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by yukkescrap | 2017-05-23 09:52 | お料理スクラップ | Comments(2)

小茄子のぬか漬け ~難しいねの巻き~

 ぬか漬けが、美味しい季節になってきました。
お野菜もとっても美味しい季節ですからね。

 ぬか漬けを再開してから半年。熟成具合もだいぶいい感じです。
胡瓜と、キャベツ、大根、人参は、うまくつかるのですが、茄子は難しいのね。
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まず色よ。ミョウバン塩をつくってまぶしたり、ぬか床にミョウバンも混ぜ込み増したが、あの茄子紺色が綺麗に出ることはなかなかなのだ。

 加えて、塩がきついとしょっぱいし、足りないと中までつからず。大きな茄子はとても難しくてね。
小茄子に挑戦するも、これも玉砕。いつもの調子でミョウバン塩をまぶしたらしょっぱすぎる。
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カリモリ(東海地方の特産の瓜)は、大きいので4つに切っていれてみましたけど、これまたうまくいきません。
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 ぬか漬け、本当に奥が深いわぁと、悩みながら試行錯誤中です。
茄子がうまくつかる方法、知りたい、知りたい!

by yukkescrap | 2017-05-17 09:05 | お料理スクラップ | Comments(3)

おばちゃんの作るおじちゃんのためのカフェランチ

 土・日のおひるごはんも、呑み助のオヤジには、できれば、缶ビールで食べたいという欲望がムンムン。
カフェめぐりは、嫌いという夫。たまには、カフェでランチでもどうかなと言えば、「そういうのは、おばちゃん同士で行ってくれ!」と冷たいのだよ。珈琲が飲めないわたしは、まぁカフェに行く理由もないけどね。

 お休みの日のおひるごはんに、カフェ風なランチを準備すると、これにも夫はげんなりしちゃうのだ。残念なこと。

それでも、八ヶ岳のそば粉だよぉ~とガレットを焼いたら、これには反応してました。
旨いじゃないか!ってね。
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 ガレットは、ビールやワインでもいいですからね。厚く焼いたのは、夫に。

わたしのは、薄めに焼いて、トラウトサーモン、トマト、ルッコラ、モッツァレラチーズ。
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 ガレットが焼きあがったら、センス抜群のお嫁ちゃんから、素晴らしい母の日のブーケが到着しました。
私の大好きなグリーンとホワイト。
毎年、素敵な花を選んで贈ってくれるのだけどね、それはそれは趣向が凝らしてあって、優しいこと。
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 「お父さん、観てよぉ~。
我が家の食卓が、ブーケとガレットで、カフェみたいじゃない?」
「…うん、そうか?」と、
いつものとおりに夫は反応が薄い。まぁ、いいか…。




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by yukkescrap | 2017-05-15 09:35 | お料理スクラップ | Comments(4)

鍋帽子で手づくり納豆 

 日本って、つくづく「大豆とお米の国」なんだなぁって再認識するこのごろです。
我が家の朝ごはんは、日本人のDNAが喜びそうな、ご飯にお味噌汁に納豆。副菜に、お漬物と、干物か卵料理です。
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毎日いただく納豆。お味噌づくりで使った「借金なし大豆」があまりにも美味しくて…。
納豆も簡単に作れますよと言われて、美味しい大豆を丁寧に茹でて、今年作った鍋帽子でじっくり発酵を待ちました。
 
 最近、夫は、小粒やひきわり納豆ではなくて、大豆の旨みのわかる大粒な納豆がお好み。
口の中で、ふわっとつぶれるくらい柔らかく茹でたので大粒でも風味の広がりが半端ない美味しさ。

 聞けば、納豆つくりって、基本は茹でて、稲わらに包んで人肌程度に温めればいいという至極単純で簡単なもの。
日本国産の稲わら一本には、枯草菌といわれる納豆菌が1000万個も生息しているんですって。
今回は、マコモ(真菰)と呼ばれる、稲わらのような葉っぱで、マコモ納豆を作りました。
本当にこの稲わらでできるの?って半信半疑。
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 茹でて、大豆に枯草混ぜるだけで納豆!ができちゃう。日本人の知恵の凝縮ねぇ~。
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発泡スチロールに湯たんぽ、お鍋で茹でた大豆にマコモを散らして一晩。お風呂の湯加減程度(発酵には、37度~43度が最適)なので、温度計で測るほどでない体感で十分なおなじみの温度。
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 朝開けたらね、きれいにカビのような白い膜。ひっぱたらちゃんとぬるっと糸がひく。
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一回分に小分けして、さらに半日ほどまた発酵。半分は冷凍、半分は冷蔵。
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 大豆の旨みたっぷりで、こりゃ、旨い。
もう市販の納豆が食べられませんわ。

 ネットの手作り納豆レシピには、ヨーグルトメーカーと納豆菌で作る方法が主流ですが、
わたしは、超アナログですけど、お鍋と鍋帽子、稲わらで十分ね。

 日本人のDNAには、この米と大豆の発酵菌がたくさんインプットされているんだろうな。
牛乳でつくる発酵食品ヨーグルトよりも、日本人のわたしのお腹によさそうな気がします。
成長ホルモンの合成、動脈硬化や高血圧予防、胃腸への負担も少なくて。
毎日食べたいよね。また作りまーす。仕組み(プロセス)が、超簡単だったのよ。

マコモについては、こちら。


借金なし大豆のマコモ納豆は、こちら。



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by yukkescrap | 2017-04-08 00:54 | お料理スクラップ | Comments(6)


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