ちいさな手仕事 ウォルドルフ人形 ~スニーカー~ 【くらし部門】

 肩がもう大変です。小さな作品に小さく体を丸めて作っていたらコリッコリに固まってしまってね。

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捨てようと思っていた布切れ(緑色)でスニーカーを作ったてみたら、これがなかなかうまくいって。
ひとつも注文がないのに、勢い余って量産体制に…(苦笑
サイズは、足裏5センチです。ベビーシューズより一回り小さいかな?
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 手芸材料店で、細畝のコーデュロイ生地(110m幅)を10㎝だけ買い求め、細い靴紐と、小さなハト目、トリコロールのリボンでスニーカーのラインをまねてみる。アディダスの★のマークに替えてお日様のシール。
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こういうのを材料店で探しながら、ちまちま揃えて作るのがとっても楽しい事。創意工夫が大好きなのよ。

 前回の緑よりちょっと大きくしないと、お人形の足に合わないので、あれこれ試しながら縫い合わせる。
小人の靴屋は、小人が作ってくれるんだったよなぁ。私は小人のための靴やの気分だ。
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 完全自己満足のドール世界にどっぷりです。
デニムをスキニーにしてみたけど、ポッコリお腹のお人形さんは、ローライズじゃないから、なんだかちょっと野暮ったいなぁ~。
オーバーオールにすればよかったかなぁ?


第一回プラチナブロガーコンテスト
# by yukkescrap | 2017-01-22 16:01 | 手仕事スクラップ | Comments(2)

東京さんぽ 根津美術館 ~百椿図~

 三日連続の講演会の仕事で東京へ。娘夫婦の家にお邪魔させてもらう。
自分の家だが、住み手によって、もう、すっかり違う家みたい。それでいいと思うわ。
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 仏教美術に造詣の深い娘婿に連れられて、仏教美術のコレクションに篤い南青山の根津美術館へ。

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日本人の母娘に、アメリカ人の彼が丁寧に仏教美術を解説してくれるという珍しい鑑賞スタイル。帝釈天と梵天の説明を熱心に聞く娘の姿が可笑しい。
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 開催中の染付の藍の美しさにうなりながらも、私はこの美術館の所属品の美しい椿が満載の「百椿図」にすっかり魅せられてしまいました。
椿の季節で、今盛りに咲いていますが、最近の椿は、ローズ色が多いなぁ。
昔のような真っ赤な一重の朱色に黄色の雄しべの紅椿をとんと見なくなりました。

 遠き江戸の時代に、椿の大ブームがあったとかで、百ものたくさんの椿が描かれている。
20メートル以上の巻ものにたくさんの椿が歌と一緒に。
椿絵の構図はテーブルセッティングみたいだし、扇にのせたり、皿に乗せたりインテリア性の高い構図などもあって、それはそれは高尚。どれもが見事。

シャネルが愛したのは八重咲きの真っ白な椿、Camellia。もちろんそれもあるけれど、椿は日本から欧米へ伝わった園芸種と知る。
原種の保存が難しく種が絶えてしまったものもあるとの解説に、あの朱色の椿をみかけなくなったのは、そんな理由もあるのだろうかと思いました。どこかでもう一度見たいものです。

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いつ来ても美しい根津美術館の正面アプローチを抜けながら、タイムトンネルを抜けるようであの紅は、なんだか遠い幻になってしまったような気がして、とっても不思議な気分になりました。

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# by yukkescrap | 2017-01-21 15:22 | おさんぽスクラップ | Comments(0)

ウォルドルフ人形の着せ替え服 ~デニム&カットソー~ 【くらし部門】

 娘婿から、
「お母さん、パジャマのズボンが破けちゃったんですけど、お気に入りでね。直せるかな…?」とジャージのパジャマの修理を頼まれましてね。
若い人のお役に立てるのは嬉しいから、「うん、うん、できますよ」と二つ返事で預かって、修理してみました。
いやぁ~、薄いジャージをミシンでジグザグするのは、すごく難しい。
 布地が下カマに巻き込まれて、何度も立ち往生。絡まりすぎて下カマの分解掃除を何度もして、針も二本も折れてしまって。
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 ミシンの練習に、またまたカットソーと、伸縮性のあるストレッチデニムでウォルドルフ人形の着せ替え服を作って、練習です。
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カットソーの定番の赤白ストライプとストレッチデニム。
裸足にロールアップにしてみたよ。
お腹ぽっこり体型のお人形にはローライズは無理だった。

お人形用に、細い縞模様のカットソーを探すの苦労しました。この布地、めちゃくちゃ縫いずらいの。

はぁ~、難しい。何度もやり直ししてしまったよ。コットンならこの程度ならささっとなのになぁ~。
ミシンやさんに、相談に行こうと縫い終わって思いました。

 パジャマのズボンも何とか直りました。
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小さなデニムのお尻にポケットをつけたり、ワッペンつけたり。スニーカー作りは、どっぷりハマってしまいました。
スニーカーは、コーデュロイで作ってます。穴のハト目打つのも小さくてねぇ。
もう一足、根性があれば作ろうかと思っています。

第一回プラチナブロガーコンテスト
# by yukkescrap | 2017-01-17 00:49 | 手仕事スクラップ | Comments(6)

刺繍生活 ~バネ口ポーチ仕立てと巾着袋~ 【くらし部門】

 雪が降りやまないので、じっくり手仕事。
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刺繍しただけで、そのままだったものを小物に仕立てました。
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バネ口をいれてポーチ、可愛いリボンを選んで巾着袋です。
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作りためては、こういう小物は欲しいという人にあげてしまうので、作品になってもほとんど手元には残らないから写真だけ、作り方忘れないように撮っておこうかなって思うの。
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 底のマチを外倒しにしてみたよ。ちょっとプロの仕立てっぽく見えるかな?
裏布と、表布をはいでから、紐とおし口を残して脇を縫って、この口から表に返します。裏布のマチは普通に三角に割って縫っておく。
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お気に入りのアメリカン・アンティークのフィードサックの布を裏地に。

可愛いポーチは、裏布選びでキマル気がします。
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ここまでは、樋口愉美子さんの図案から。

ミモザのリースは、たしか青木和子さんの図案だった気がする。
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一日、カタカタミシン仕上げの日。

 まだまだ、作りたいものいっぱいあるからなぁ…。雪の引きこもりの日々で、作りかけを全部これで終わらせたよ。
さぁ、雪がやんだら新しい作品つくりに取り掛かりましょう。


刺繍の図案は、こちらの本を参考にしました。


# by yukkescrap | 2017-01-16 16:14 | 手仕事スクラップ | Comments(4)

編みものの日々 大雪の日のSnow Flacks Blanket 【くらし部門】

 都市部の大雪はニュースになって、いつも大騒ぎだけれど、雪国の人は毎年じっとこの寒さと雪の不便を耐え忍んで暮らしているんだよなぁと、自分がようやく経験して思いを馳せます。
 雪は美しいけど、ともに生きるのは大変だわ。辛抱の足りない私などは、少しの雪でもすぐにへこたれてしまいます。

 じっと家にこもって、ここ数日。
昨年から編みだめた雪の結晶のモチーフを、ジグザグの細編み3目で、もくもくとつなぎます。
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もくもくと降る雪を眺めながら。
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 バーゲンで買ったカシミアの風合いと暖かさにほっこりしながら、編んでいても気持ちがいいの。
雪の日にはもってこいの手仕事だなぁと思います。
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 これも、ブログで知った編み図を参考(こちらの編み図を参考)にさせていただきましたが、「根」が凝り性というか…。
はまったらトコトンのタイプなので、図書館から雪の結晶のモチーフ編みの本をたくさん借りてきて、北欧や寒い国の人たちの手仕事を眺めています。
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 羊毛の発達した北の国らしい雪の結晶というモチーフ。
雪国の人は、やっかいな雪と上手に付き合いながら、伝統的な手仕事にその美しさを長くためてきたのでしょうね。
型紙にあてて、丁寧にスチームをして、四角く形を整えてからつなぎました。

 途中経過をみた娘から、「大事するから私に頂戴」と言われて、ちょっと嬉しい。
わたしの手仕事を喜んでくれる人がいることがね。

 ブラケットを編みながらコトコト煮たウズラ豆をいっしょに入れて送りたいとおもいます。雪は、やむかなぁ〜。
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 煮崩れ寸前で柔らかすぎちゃいましたけどね。
歯ごたえある豆が好きな娘にはちょっとかもなぁ。


# by yukkescrap | 2017-01-15 00:22 | 手仕事スクラップ | Comments(2)

伊那の里の美術館 ~かんてんパパガーデン~ 

 日本で一番働きたい会社って。どんな会社なのかとっても気になっていましたよ。
伊那市にある伊那食品工業株式会社
今年の最初の夫との小さな旅は、その会社が敷地内に運営する「かんてんぱぱガーデン」へ。
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伊那市は、中央アルプスと、南アルプスの間に広がる日本らしい里山の街。
伊那寒天の経営理念は、たくさんのマスコミに取り上げられているから、今更の説明もないのですが、美しいお庭や、CSRの一環として作られた美術館は、地域や、自然環境や、人を大切にしている会社らしいボタニカルアートの野村陽子さんの美術館でした。
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絵心がかきたたられちゃって、植物細密画習いたいねと夫とうっとりです。
山小屋用につゆ草の複製を買い求めてきました。
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敷地内にある信州そばの「栃の木」というお蕎麦屋さん。期待以上の美味しさで、蕎麦道楽。の夫は、十割の田舎蕎麦、私は鴨蕎麦。
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 ガーデン内の設備も地域貢献も、食へのこだわりも素晴らしくて、本当に日本一働きたくなる会社の意味がよく分かります。思わず、「正しく働くこと」は、厳しい自律の心によるのだろうなぁと、社長さんのことを遠く思って、思わず背筋がピンとしました。


# by yukkescrap | 2017-01-14 01:15 | 小さな旅スクラップ | Comments(4)

鏡開きのかき餅つくり 【くらし部門】

 食いしん坊はただでは起きません ( ´艸`)
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鏡開きのお供え餅を、ベランダのコンクリートの上で、盛大にトンカチで割ります。
今年のお餅はカラカラに乾きすぎて、力をいれたら粉々になってしまいました。
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 かき餅を作ろうと目ろんでいたのに、残念だわ。ほんのちょっとになっちゃった。
仕方ないわね。粗塩ふっていただきます。
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 諦めがつかなくてね、冷蔵庫に残っていた伸し餅を小さく切って干します。
お供え餅は、切腹に通じるから切ってはいけないんですって、だからトンカチで割る。

でも伸し餅は切ってもいいのね。最初に切ってから干しましょうっと。

しっかり干してから油で揚げないと、カリッとしないのね。

今日から、すごい寒波が来ているらしく…しばらくとどまるって言ってます。お寒い地方の皆さま、お大事に。
うふふ、お餅をしっかり乾かしてくださいよ、北風さん。


# by yukkescrap | 2017-01-12 12:58 | 暮らしスクラップ | Comments(2)

映画「人生フルーツ」 ~津端夫妻のときをためる暮らし~ 【くらし部門】

 ここ数年、憧れていた理想のご夫妻。
丁寧な暮らしを実践されている、津端修一(90歳)・英子さん(87歳)。
建築家のご主人に人生の伴走をする英子さんおふたりの本は、
わたしたちのおふたり様生活が始まったメキシコ駐在にも持参して、駐在中に何度もページを繰りました。
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 戦後、都市計画、ニュータウン構想を手掛けた建築家の津端さん。定年後は、ご自身が手掛けた愛知県春日井市高蔵寺ニュータウンに、小さな雑木林を作り、自給自足のセカンドライフを30年、それはそれは丁寧に暮らして実践。
多くの共感を得て、おふたりの書籍はずっとベストセラー。
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 一昨年の6月、修一さんが亡くなり、一人残られた英子さんはどうされているのかなと、遠く思っていましたが、おととい行った名古屋の丸善に英子さんの新刊「ふたりからひとり ~ときをためる暮らし それから~」が山積みになっていて、その隣には、おふたりのここ数年の暮らしを追ったドキュメンタリー映画の宣伝が。
東海テレビが製作した「人生フルーツ」。小さなミニシアター系の映画館で、期間も短い上映とあって、翌日には、名古屋市今池の映画館へ足をむけました。シニアのご夫妻がいっぱいで、補助いすや、座椅子、立ち見が出るほどの盛況ぶり。

 本で知るおふたりの暮らしが、映像の中では、ひょうひょうと、軽やかに、それはそれは楽しそうに日常を営む様子。
書籍にも登場していたお孫さんの「はなこ」さんに、伝統の大事な味を伝えたくて、小包を作ってはなこさんの昔のベビーカーにのせて宅配便にだす英子さん。
 おねだりされた誕生日プレゼントに、建築家らしく、シルバニアのドールハウスを製作する修一さん。
四季折々のキッチンガーデンの様子。ほんとうに、可愛いのだ。
樹木希林さんのナレーションもナイス。

 丁寧な暮らしには、不便を楽しむ余裕や、コツコツ大事に時をためるという気の遠くなるようにもみえる日常の積み重ね。
40年目のオーブンや、土鍋の料理方法、キッチンにはいまだにお湯はでず、電子レンジも使わない。

 日本の経済成長を支えた戦後世代の定年後の丁寧で優しく、美しい暮らしぶりに、時々笑いが漏れるチャーミングなご様子を、みんなが慈しむように観ていました。

 今年の新年は、夫とは、これからの定年後の生活(完全リタイア予定まであと一年となりました)について、あれこれ試案をしていました。そのために、夫はあれこれ本を買い求め研究に余念がありません。(笑)
わたしたち世代も含め、これからの日本人シニアにとって定年退職後をどう過ごすかは、日本人が経験する新しいテーマでしょう。

 津端夫妻は、決して相手に何かを求めず、夢や希望に向かってともに人生の伴走者のように、暮らしていたも印象的。
見習いたいのは、とてもチャーミングで可愛いこと。味わい深い丁寧な暮らしを手本にしたくて、また英子さんの新刊を買い求めてきました。

 新春から、本当にいい作品の映画にであえてよかったわ。もう一度、夫と一緒に観たいです。

※ 上映館が少ないうえに、公開期間も短いので、お早めに!


 
 




# by yukkescrap | 2017-01-11 09:14 | シネマスクラップ | Comments(4)

暖かい工夫 すりおろし生姜の効用 【くらし部門】

 ミルクも、チョコレートもあまり好きじゃないのですが、
ポリフェノールや、カルシウムもとらなければと、身体を温めるときには、メキシコ産のチョコラテの粒を溶かしてホットな飲み物を飲んでいます。
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 すりおろし生姜の効用を聞いてから、常備しているジンジャーポット。
すりおろした生姜にひたひたのお水、電子レンジで1-2分加熱して冷蔵庫で保管。1週間ほどもちます。
生姜の保温効果は、すりおろしたのちに加熱しておかないと効用がないそうで。

 いつもは、これをレモネードや、柚子ティーに入れています。
メキシコのチョコラテには、スパイスも入っているので、生姜もどうかなと入れてみたら、これがとってもおいしくて。
黒い玉が、チョコラテの粒。オアハカの風に吹かれて乾燥させた友人のお手製。
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ミルクにジンジャーも意外にあうのね。

 すりおろし生姜は、もちろんお料理にも使ってます。
冷蔵庫に欠かせないものになりました。

第一回プラチナブロガーコンテスト
# by yukkescrap | 2017-01-10 07:50 | 暮らしスクラップ | Comments(6)

山小屋の暮らしを書き溜めたファミリーヒストリー 【くらし部門】

 山小屋に来るたびに書き留めてきた「八ヶ岳日記」
特別な感想や、思いを書くのとは違い、滞在中の出来事、食べたもの、山小屋のために買い備えたもの、到着時間や、天気、周りの自然の様子などの滞在記録を書き留めています。
 1994年4月からノートは、このお正月で7冊目になりました。
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 ノートを新しくするにあたって、夫と最初の日記を少しだけ読み返してみたら、
そこには、若くて元気な30代の私たちと、小さな子どもたちがいて、すっかり忘れていた出来事や、
あの頃の節約の工夫の献立や、小さな家族の当たり前の幸せが見つけられて。
ちょっとこそばゆくて、もうちょっと年を取るまで、全部を読み返すのは保留ね。
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いつもながら、誤字いっぱい。「抵抗」ってかけてないじゃん!(恥)
最初の年(1994年)は、横書きだった。

 山小屋日記は、滞在記録の忘備録のつもりだったけど、いつの間にかファミリーヒストリーになっていました。
日記をつけている人は、きっとたくさんの出来事を刻むでしょうし、辛い事や悲しいことも、頑張ったことや、嬉しいことも書くのでしょうが、ここには、そういうことはなくて、ただただ山小屋での暮らしがあるだけです。
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 昔はずいぶん几帳面な文字だったのねと、自分の文字なのにちょっと不思議。
日記は、そっと本棚の奥においてあるけど、息子が来ては読み返している様子。

他人に見せるものではないけど、今では家族の大事なものになっていて、今年もやめられません。



# by yukkescrap | 2017-01-09 10:47 | 八ヶ岳スクラップ | Comments(2)


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