半年、生ごみを入れ続けたコンポスト。
床どこは、落ち葉と籾殻、米糠に水分を加えて発酵させたもの。
良い感じにこなれてきたので、しばらく発酵させるために隣のコンポストへ入れて寝かせます。2ヶ月ほど寝かしたら、篩にかけて、順次畑に入れていくよ。
肥料というよりは緩やかに効く土壌改良の素みたいな感じです。
新たに、秋に拾って貯めておいた落ち葉に米糠、籾殻を入れて新しく更新しておきます。
生ゴミといっても食べの残しの残飯ではなく、料理に使った野菜クズや茶殻、コーヒーのカス、果物の皮などです。
ここまでは、先日来た婿さまがやってくれました。
コンフリーで作った液肥は、育ちが今ひとつな野菜や、いちごの追肥に10倍に希釈してまきます。

とても臭いけど、よく効く感じです。

コンフリーは増えすぎると大変なので、コンポストのそばで、波板で囲ってこの中だけで栽培しています。
化学肥料は使わない、我が家の家庭菜園と宿根草の庭は、このコンポスト堆肥とコンフリーの液肥ですくすく育ってくれています。
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