2025年 10月 23日
ことしも冬の手づくりアームカバー
昨日から薪ストーブをつけるようになりました。
セーターも着込んでいます。日中は15度、最低気温は、5、6度です。
庭仕事もようやく目処がついたので、久しぶりにソーイングタイムです。
ニットのセーターを着ると、お料理や洗い物の時に袖口をグゥーっと引っ張りあげますが、どうも下がってきて嫌なのよ。もう少し寒くなればすっぽりとゴム入り袖口の割烹着を着込みますけどね。
昨年いっぱい作ってお友だちにも、もらってもらったアームカバー。とっても評判が良かったんです。その時の記事はこちら。いつの間にか、自分用のもお友だちに差し上げてしまってね。
手持ちがなくなってました。
たっぷり残っている箪笥の罪庫の残り布で、せっせと縫ったわ。
直線縫いだからあっという間に出来ちゃいます。
ゴムが2箇所入るんだけど、ゴムの長さは上は25センチ、袖口は23センチくらいが良いみたいです。パターンは、Rick rackのミニレシピです。
総裏付きなので、一応リバーシブルにもなっているのよ。
いっぱいできたから、今年のお味噌を送る人へ同封しようと思ってるの。
アームカバー!名前が出てこなくて、そうでした。アームカバー。可愛い!先日…何となくのうろ覚えで作ってみましたが、2カ所ゴムを通すと、こんな風になるんですね。
また思いついたらやってみます。
ご紹介をありがとうございました
また思いついたらやってみます。
ご紹介をありがとうございました
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> teamikirakuさん
はいアームカバーです。
友人は、お炊事の手甲(てっこう)と呼んでますが。
袖口より10センチ上にもう一本ゴムを足すとしっかり止まって落ちてきません。
よくできたレシピですよね。
はいアームカバーです。
友人は、お炊事の手甲(てっこう)と呼んでますが。
袖口より10センチ上にもう一本ゴムを足すとしっかり止まって落ちてきません。
よくできたレシピですよね。
by yukkescrap
| 2025-10-23 16:24
| 手仕事スクラップ
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Comments(2)








