2026年 04月 05日
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築32年のログハウスの八ヶ岳の我が家。だいぶ貫禄が出てきました。
今年はじっくり腰を落ち着かせて庭仕事に励めそうです。
ようやくスイセンが満開になってきて、見上げるコブシの白い花が散り始めました。
庭の花のある暮らしになって、窓辺にも花を飾りたくなって。
昔、暮らしたメキシコシティは、ちょうど今のような春がずっという気候。
Eterna primavera 永遠の春の街。
ブーゲンビリアやゼラニウムは通年咲き誇っていたんです。
それらを窓辺に飾るお家もたくさんあって、街はとってもカラフルでした。
窓辺のお花。
わたしも飾りたくなって、夫にフラワーボックスをつけてもらいました。横幅は180センチの東向きの窓辺です。
じょうず、上手!
大好きな真っ赤なゼラニウムを飾りたいの。
清里の萌木の村の有名レストランrockの窓辺にはいつも見事な真紅のゼラニウムが窓辺を飾って。近所のナーセリーにrockと同じゼラニウムをと注文しておきました。
ちょっと深い仕上がりでプランターが潜ってしまうので、植木鉢で底上げです。
キッチンの窓辺にもカウンタータイプの板をつけてもらったよ。
じいじ、曲線をカットする糸鋸も買ったらしいの。早速使ってみたらしい。
木ねじで付けるのはカッコ悪いと、なんだか凝った細工です。
無事に完成。
さぁ!
窓辺も楽しくフラワーコーディネートしていきましょう。
目標は、こんな感じね。
過去のブログ、ジェット妻ストリーム2のメキシコシティ散策のスナップから。
石のお家にアイアンのフラワーボックスが主流でした。
もちろんサボテンも飾るのよ。
ただいまゼラニウムの入荷待ちだよぉ。
by yukkescrap
| 2026-04-05 00:19
| DIYスクラップ
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